鳥取市の企業からから講師の方を招いて、スクラッチというプログラミングソフトを使い、センサー内臓の車を指示通りに走らせる活動をしました。


グループで相談しながら課題を解決していくのですが、複雑な動きをプログラムしようとすると、なかなか思うように動かず、順序立ててプログラムを作る難しさを実感しました。